会津地域スマートシティ推進協議会は、生活インフラ全体を統合し、効率的で持続的成長を可能にするスマートシティの実現に向けて事業を推進しています。

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トピックス

■2013.3.11 電力見える化サービス開始

スマートグリッド通信インタフェース導入事業にご協力頂いている会津若松市在住の住民の方々に、電力見える化サービスを展開しました。
本サービスにより、家庭の消費電力を、PCのほか、スマートフォン(スマホ)やタブレット端末から確認できます。

■2013.3.6 電力消費測定器の設置者募集 受付終了

「電力消費測定器」の設置者募集について、たくさんの会津若松市在住の住民の方々からご応募頂き、定員に達したため公募受付を終了しました。

■2013.2.6 最新の電力計 各家庭に設置(NHK福島)

NHK福島「おはよう日本」にて、電力消費測定器の設置にご協力頂いた住民様へのインタビュー、および電力消費測定器の設置時の様子が報道されました。

■2013.1.10 電力見える化サービスの概要説明(福島民報)

電力消費測定器の設置参加者を募集している会津若松スマートシティ推進協議会と会津若松市は8日、同市の会津稽古堂で電力見える化サービスの説明会を開催しました。

■2012.12.19 電力消費測定器の設置者募集 公募開始(日本経済新聞社、福島民報、福島民報)

会津若松スマートシティ推進協議会は、日々の消費電力量や料金を見ることができるようになる電力消費測定器の設置先100戸の公募を12月19日より開始しました。
なお、設置した「電力消費測定器」から送られた電力の使用情報を収集・管理しながら、日時・週別、家族構成の違いなどの情報を、多方面から分析するコンピューターシステムを開発しており、最終的には、「電力消費測定器」を設置した家庭へ、スマートフォンなどの端末機器を通じて、世帯ごとの電力の使用状況や節電への助言などのサービスを行っていきます。

■2012.05.25 会津若松スマートシティ推進協議会 設立

会津若松市は、省電力化実現の為に、総務省補助事業「スマートグリッド通信インタフェース導入事業」の採択を受け、複数の民間法人・大学からなる「会津若松スマートシティ推進協議会」を設立しました。

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